SEOツールコンパスをレビュー│COMPASSでお宝キーワードを発掘
こんにちは! むーらんと申します。

あなたは、SEOツールのコンパスが本当に使えるのか気になっていませんか?

お宝キーワードを発掘できる!ということで、実は私も気になっていました。。

実際にコンパスを購入し、お宝キーワードを発掘できるのかを検証してみました!

こちらの記事を読むことで、SEOツールのコンパスが使えるのかどうかがわかるようになります。

さらに、コンパスをより深く知っていただく為にメリットやデメリットなどもご紹介しています。

こんな人におすすめ!

・コンパスが実際に使えるか知りたい!

・コンパスが良さそうだけど、購入しようか悩んでいる

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SEOツール│コンパスとは

簡単にご説明させていただきます。

コンパスとはSEOツールことで、【検索エンジン最適化のためのツール】です。

検索結果で上位表示するために必要な分析・作業を行ってくれるツールです。

ブロガーがSEOツールを使う主な目的は上位表示するためにお宝キーワードを発掘するためです。

日本で有名なのは、

・GRC
・ミエルカ
・BULL

などがありますね。

なんと、日本語で対応しているものは25種類以上存在します。

SEOツールの中にはお宝キーワードを発掘するだけでなく、

  • 自分の文章をコピーされていないかチェックする機能
  • 内部リンク、外部リンク、被リンクを計測する機能
  • 順位チェックを見る機能

など、さまざまなものがあります。

コンパスはどんなSEOツールなの?
コンパスをわかりやすく説明するために、3つの機能をあげてみました。

コンパスでできることは、

  1. お宝キーワードが発掘できる
  2. 順位チェックができる
  3. URL解析ができる

の3つです。

さらに、この3つを細かいデータで見ることができるというイメージですね。

以上のことから、主にコンパスではお宝キーワードを発掘したい人向けのツールだということがわかります。
順位チェック、URL解析にも特化したSEOツールとなっています。

さらに、GoogleとYahoo!のトレンドキーワードをワンクリックで素早く取得してくれるのでトレンドブロガー向きでもあります。

コンパスの概要はこちらです。

コンパスの概要

・正式名称【アフィリエイター専用SEO分析ツール「COMPASS」】
・Windows7~/Mac 対応  PCのみ対応
・買い切り 8,778円(税込み)

そろそろ、どんな画面なのか気になってきた頃かと思います。

コンパス起動時の画像はこちらです。

デザインはとってもシンプルです

コンパスのデザインは良くもわるくも「普通」です。

一応、デザインの切り替えもできます。

アイコン&文字の雰囲気がほんのすこし変わるだけだった。。

見比べてみても、さほど変わる感じではありませんが見た目に飽きたらデザインを変えるのもいいかも知れませんね。

起動時の画面で大体の雰囲気がつかめたかと思います。

お次に、コンパスを購入した理由をカンタンにご説明します。

SEOツールコンパスを購入した大きな理由2つ

私がコンパスを購入した大きな理由は2つです。

購入理由①トレンドキーワードを自動で取得してくれる

  • トレンドブロガーに有利

私はトレンドブロガーです。

これまでは、Googleからトレンドキーワードを見て1つずつ調べていましたが、コンパスではボタン1つでYahoo!とGoogleのトレンドキーワードを抽出してくれます。

気になったキーワードの予測ワードや関連ワードもリサーチしてくれます。

このツールは、トレンドブロガーの私にとって優位性が高いと確信しました。

トレンドキーワードサーチ中の画面

購入理由② 値段と買い切り設定

  • コンパスは8,778円で買い切り!

SEOツールにはさまざまなものがあります。料金設定や料金プランも様々です。

コンパスは料金設定が珍しいタイプとなっており買い切ることができます。

買い切りタイプという言葉がとっても魅力的

買い切りとは、1度の購入で一生使うことができ、追加料金を支払う必要がないということです。

SEOツールの料金体系で多いのがサブスクタイプと言って、毎月支払いが発生するパターンです。

そんななか、コンパスは8,000円程で1回買い切りのみです。

この買い切りシステムで購買意欲が刺激されました。

コンパスはとにかく安い!

実際にコンパスを使いながら解説いたします!

SEOツールコンパスってどんなツール?

コンパスでできることは簡単にお伝えしましたが、

具体的に何ができるんだろう?

と、まだイメージが掴めきれていない人のために、1つずつ深堀りしていきますね。

お宝キーワードを発掘できる!

やはり、一番気になるのはここでしょう。

SEOツールコンパスではお宝キーワードを発掘することができます。

どのように発掘するのかをご説明します。

例題として、本日トレンド入りしたキーワード「インフルエンサー 英語」と「SEO ツール」の2つを見比べてみましょう。

基本的にコンパスでは、inTitle件数、allinTitle件数の2つをみてお宝キーワードを見つけます。

intitleとallintitleって?

一般的には比率が「intitle 5~20 :allintitle 1」であれば上位表示がしやすいと言われています。

単純にallintitleの数値が0の場合は、そのキーワードでライバルが0ということになるので1位を狙うことができます。

ただ、似たような言葉で上位表示されている場合や、ドメインパワーが強すぎるサイトが検索結果に出ている場合は1位は難しいかも知れません。

そのためにも解析結果のサイトも見ることも考えましょう。解析の内容については後述します。

トレンドキーワードを取得できる(Google goo)

コンパスではトレンドキーワードを取得することができます。

トレンドブログを運営している人にとってはかなり有利であると言えます。

トレンドをクリックして、トレンドワード取得先(Google、goo)を選び、掘り下げる階層を決めます。

階層って?
1個目までのサジェストを取得してくれます。例えば昨日は「M-1グランプリ」のテレビ放送があったので、「M-1グランプリ」がトレンドワードとして挙がりました。 階層を1にすると、「M-1グランプリ 歴代」「M-1グランプリ 2020」などの1個目までのキーワード(サジェスト)を取得してくれます。
虫眼鏡は多くの検索者が検索しているキーワードのことです。基本的には虫眼鏡を利用しましょう。関連ワードはあなたに関連するワードも表示されるので注意が必要です。

トレンドキーワード取得をクリックした結果がこちら 2021年12月21日

「エムワングランプリ」「オズワルド」「朝日杯」などのトレンドキーワードが出ていて、1個目までの階層をリサーチしてくれました。

この取得したキーワード、あるいは自分が調べたいキーワードを解析にかけて細分化することにより、さらに詳しくみることができます。

コンパスの解析方法は5つあります。1つずつわかりやすくご説明します。

キーワード解析① intitle allintitle

先ほども紹介しましたが、こちらでもわかりやすくご説明します。

intitle=キーワードに関係する全ての検索結果が表示

allintitle=キーワードがタイトルに入っている検索結果が表示

intitleは検索結果が多く、allintitleは検索結果が少なくなります。

intitle allintitleの比率は 5~20 : 1 が良い

一般的に、intitle:allintitleの比率が5~20:1あればライバルが比較的少なく、上位も狙えるといわれています。

intitleの数字の大きさで、キーワードの市場の大きさをはかることができます。

キーワード解析② キーワードサーチ解析範囲

キーワードを解析する範囲を設定できます。

本日トレンドキーワードだった「インフルエンサー 英語」でみていきましょう。

10位まで解析を設定するとこのような画面になります。

つまり、検索結果の10位までを表示して、サイトタイトルやドメインなどがチェックできます。

キーワード解析③ 上位intitle率

【実際にそのキーワードで検索して検索ワードがタイトルに入っているかどうかの割合】を調べます。

例えば、10位までと設定し、「インフルエンサー 英語」のキーワードが検索結果5つまでタイトルに全てに入っていれば50%となり、3つまでしか入っていなければ30%と表示されます。

インフルエンサー 英語 がタイトルに入っている場合は〇がつきます。

10位までにインフルエンサー 英語が入っているのは6つでした。

なので上位inTitle率は60%となります。

この数字が高ければたかいほど、SEOを意識したコンテンツが多い、つまりライバルが多いということになります。

低いところを狙いましょう!

キーワード解析④ Mozによる平均評価

コンパスでは、Mozによる平均の評価ができます。

Mozは海外のサイトです
Mozとは?

Mozは、ドメインチェックができる海外のサイトです。

>>Moz

SEOに限らずマーケティングなど全般の情報とツールを提供する企業です。

ドメインをチェックする方法は、企業によって異なるため、普段お使いのチェックサイトとは違う数値が表示されるので注意が必要です。

コンパスには、このMozの仕組みが導入されています。

キーワードを解析したときに、Mozによる【ランク(最高10)】【ページドメインパワー】【ドメインパワー】も調べてくれます。

  • Mozで市場の大きさも図れる

キーワード解析⑤ Youtubeを解析

コンパスではYoutubeの解析もできる!

私は使わないのですが、コンパスではYoutubeの市場も解析してくれます。

Youtubeコンテンツを運営する人にとっては優位ですね。

お宝キーワードを発掘するためのキーワード解析の解説は以上です。大体ご理解できたかと思います。

他に、

  1. 順位チェック
  2. URL解析

があります。

まずは順位チェックからご説明します。

SEOツールコンパスの機能│順位チェック

ご自身のサイトとキーワードを登録→決めた時間に自動で順位をチェック

コンパスでは、順位をチェックすることができます。

自分の狙ったキーワードの順位を設定した時刻に調べてくれます。結果はグラフで表示されるので見やすくて便利です。

順位が気になる人にオススメですね。

実際に順位チェックしてみました。

GRCよりは見やすさは劣るものの、順位チェックとしては普通に使えるといった感じです。

google、Yahoo!、スマホ、PCと自由に調査したい項目にチェックを入れて解析できます。

これは便利!
設定したキーワードの順位がまるわかりです

難点と言えば、順位チェックに時間がかかることでしょうか。10のキーワードで解析時間は30分程度かかりました。

SEOツールコンパスの機能│URL解析

コンパスでは指定のURLを解析することができます。

このライバルのサイトってどれくらい評価されてるのかな~

と気になったことありませんか?

コンパスでは、気になったサイトの評価を調べることができます。

コンパスでできるURL解析の内容
  • 被リンク
  • Mozによるランク
  • Mozによるページパワー
  • Mozによるドメインパワー

ライバルのサイトが決まっている人にとっては、重宝する機能ですね!

コンパスはCSV形式に対応

コンパスはファイル形式のひとつであるCSV形式に対応しています。

解析結果をCSVで保存することができ、さらにCSVで開くことも可能です。

コンパスでピックアップしたキーワードをキーワードプランナーに貼り付けてCSVでダウンロードし、そのCSVをコンパスで開けば検索ボリュームも一緒にリサーチすることができます。

より一層お宝キーワードを発掘しやすくなります。

SEOツールでできることをご紹介しました。

ここからはSEOツールコンパスのメリットとデメリットをご紹介します!

SEOツールコンパスのメリットとデメリット

まずはメリットからご紹介します。

メリット① inntitle allintitle でお宝キーワードを発掘

お宝キーワードときくと

探すのが大変そう...
どうせお宝キーワード発掘できるのはプロだけなんでしょ

と、卑屈に考えてしまいがちですが、コンパスでは簡単にお宝キーワードを探すことができます。

キーワードを入れて、解析するだけ

たったこれだけなんです。

要するにintitleが多くて、allintitleが少ないキーワードを狙えばいいわけです。

コンパスでallintitleにソートをかけておいて、少なければ少ないほどライバルも少ないという事になり、0ならその複合キーワードで1位が狙えるということです。

ちょっとだけ、やばい裏技を使ってる気分にもなります....

メリット② Mozによる評価

Mozは先述した通りドメインパワーをチェックできる海外のサイトです。

Mozの評価をコンパスに反映させることができます。(無料) 

ドメインパワーが大きければ大きいほど市場が大きいということになり、アクセスを見込むための1つの基準になります。

メリット③ 収益が上がる

検索需要があるキーワードで1位をたくさんとるとアクセス数があがります。

記事の質ももちろん重要ですが、アドセンスブロガーにとっては、アクセス数がとにかく重要です。

アクセス数を稼いで収益につなげたい人にとっては、優位なSEOツールといえます。

私もアクセス数が上がりました♪

メリット④ 成長のスピードUP│不安がなくなる

キーワード選定がしっかりできるようになると、自然にワンランク上のブロガーになれます。

これまでのライバルチェックでは、

  • 時間がかかるし、作業も大変!
  • ライバルチェックできているのか不安

しかし、SEOツールコンパスを購入してからは時間をロスすることがなくなり、解析による本物のお宝キーワードを発掘できるので不安がなくなりました。

メリット⑤ 二重起動が可能

順位チェックをしているときに、「このチェック時間を、ほかの解析にまわせたらなぁ」と感じてて、ハッと気づいたのですが、このSEOツール、実は二重起動が可能です。

片方で順位チェックをしながら、もう片方でキーワードをチェックすることができます。

もちろん、キーワードを二重でチェックすることが可能です。

SEOツールコンパスのデメリット

ここからはSEOツールコンパスのデメリットをご紹介します。

メリットはたくさんあるけど、実はデメリットも多いのがコンパスの特徴ですね。

デメリット① 遅すぎる解析時間

他の評価サイトでも言われているように、解析時間が遅かったです。

一番カンタンな設定でキーワードを入れて解析をしてみると、1個のキーワードで12秒かかります。

パソコンによっては10秒くらいでできる人もいるようです。

参考値

10個のキーワード=2分
100個のキーワード=20分

初めて利用したSEOツールですが、この遅さは悩ましいところです。

さらにMozというドメインパワーを計測するシステムを入れると100個で30分~40分かかります。

ですので、大量にキーワードを調べるときは要注意です。

設定をゴリゴリに入れたときは1時間過ぎているなんてこともありました。(使用しているパソコンのシステム要件は十分満たしています。)

デメリット② 1台しかインストールできない

コンパスは2台目のパソコンで使用することができません。

2台目のパソコンにもインストールをしたいと考えてる人は注意が必要です。

試しに、もう1台のノートパソコンでインストールを試みましたが、やはりダメでした。
パソコンが壊れたときはどうするの?
パソコンが壊れた場合は、OS移動というシステムがあり、別のパソコンにコンパスを移動させることができるのでご安心ください。

デメリット③ ダウンロード方法がよくわからない

購入すると、メールでダウンロード案内があるのですが、そのリンクを辿るとある教室への勧誘が始まっちゃうんです。

コンパスの運営会社によるネットビジネス教室の勧誘ですね。

驚きはしたものの、別に怪しいものではないので安心してください。

ダウンロードはココという表記はあるのですが、クリックするとPDFがダウンロードされるだけでした。

どこでダウンロードするんだろうと探しても見つからず、なんとなくPDFを開いてみるとそこにダウンロードリンクがありました。

ここに別のダウンロードリンクあるんかい、と・・・。これはまあ、私も頭が悪いので仕方がなかったです。

デメリット④ インストールまでがちょっと長い

みなさんのイメージでは、ソフトをダウンロードしてインストールという流れなのだろうとお考えだと思いますが、実際はインストールしてコンパスが使えるようになるまでの道のりは少し長いです。

ダウンロードして、Javaを更新し、コンパスライセンスを取得して設定することでやっとコンパスを使うことができます。

さらにMoz解析も入れたければ、MozサイトでID取得もし、コンパスに設定しないといけません。

中には、インストール途中でエラーが出てしまったり、起動時のエラーによってなかなか起動できなかった人もいるようです。

きちんとしたマニュアルがあるので、その通りに行えば全てうまくいきますが、パソコンによってはエラーが出る可能性もあるのでその場合は、対処する必要があります。

パソコンにあまり詳しくない人は向いていないかも知れません。

デメリット⑤ スマホでは使えない

スキマ時間が多いのでスマホでも使えたら嬉しいなと思っていましたが、コンパスのスマホアプリはありません。

別のSEOツールのGRCには「GRCモバイル」というアプリがあるようですね。

それから、できればデバイスはノートパソコンが良さそうです。

ノートパソコンなら持ち運びもできますし、家での作業中は普段使いのパソコンと併用して2画面で使うこともできます。

デメリット⑥ MozのID取得が大変

MozのIDを取得するのにある程度時間がかかりますし、少しだけ複雑です。

コンパスをつかうための必須条件ではありませんが、Mozの解析も導入したいのなら、MozのID取得を行う必要があります。

Mozアカウント登録&ID取得

まず、Mozのアカウントを取得するまではおそらく誰でもできるとは思いますが、そのあとIDを取得する必要があります。

完全無料ではありますが、本人確認のためクレジットカードを登録する必要がありますし、無料で使える分登録者数もかなり多くアクセスが混んでいます。

英語サイトであるということも理解しておくといいでしょう。

ID取得希望者が多くて、アクセスが混んでいるため、なかなか登録できなかった。
何度か時間帯を変えてみると、無事にIDを取得できました。

こちらもマニュアルが同封されているので、きちんと目を通せばちゃんと使えるようになります。

追記 Mozの制限について

しばらくMozのIDでドメインパワーをチェックしていましたが、解析には月ごとに制限があるようで一定数(私の場合は3000程度でした)を超えて解析したい場合は、Moz公式サイトより有償verにしなければいけないようです。

SEOツールコンパスとGRCの違いについて

SEOツールのGRCとの違いについて気になる方が多かったので、表にしてまとめてみました。

名前できること
COMPASSお宝キーワードサーチ、順位チェック、URL解析
GRC順位チェック

GRCは順位チェッカーとも呼ばれ、順位をチェックするのに最適なツールです。

順位チェックに関しては優秀で視覚的にも見やすく優れたチェッカーだと評判です。

一方、コンパスはキーワードサーチ、順位チェック、URL解析ができますが、分析時間が長いという大きなデメリットがあります。

順位チェックは、試しに10個ほどキーワードを入れてますが、大体20~30分ほどかかります。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

SEOツールコンパスについて、詳しく解説してみました。

デメリットは多いものの、

  1. お宝キーワードが狙える
  2. 自身のサイトを検索キーワードで順位チェックできる
  3. Mozによる評価

SEOツールとして十分使えていると言っていいでしょう。

総合的にみて気になるのはやはり時間です。

遅いので多少イラついてしまうかもしれません。スピードを求めるなら、やめておいた方が良いかもしれません。

実際にコンパスを使ってのキーワード選定でどう変わったか?

これまでは、トレンドネタをニュースサイトやTwitter、Googleから手動で手に入れて調べ、キーワードプランナーで検索ボリュームを確かめてライバルチェックをしていました。

しかし、SEOツールのコンパスを使うようになると、その作業が全て自動でできるようになりました。

例えるなら、これまで1つずつ手動でテレビ番組を録画していたことが、全自動で録画してくれるようになったような感じです。

解析時間がかかってでもお宝キーワードが欲しい!と思う人は買っても損はないと感じました。


コンパスは知名度が高くありませんが、詐欺のようなソフトではなく実際に使えるSEOツールということがわかっていただけたかと思います。

皆さんのSEOがより良いものになりますように。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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